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ワクチンZOOMセミナーを開催しました。

この数カ月、多くの方からワクチンについての質問や相談が多く、

自分の身体のことなのに、偏った報道ばかりで、

肝心なことは全く報道されないことから緊急で無料のZOOMセミナー

を行いました。

特に宣伝もしなかったのですが沢山の方が参加してくれました。

皆さん不安で、そしてこの報道のおかしさに気づき始めている。

疑問に思い始めてる証拠だと感じました。

ワクチンを打つ前に知っておきたいこと

「ワクチンを打つ前に知っておきたいこと」をテーマにしました。

内容は、コロナは突然発生した未知の強毒ウィルスではなく、もともと東アジアに古くからある、土着ウィルスが変化したものだということや、
日本人の多くが2019年の後半からインバウンドのおかげで集団免疫作られていたこと。

TVでは毎日何名がと深刻に死者や重症者が多いように聞こえますが、
2019に比べて2020年の日本の全体死亡者数は異常なまでに減っていること=これを超過死亡数と言います。
厚生労働省より先にアメリカのウォールストリートジャーナルが発表してくれました。
例年に比べマイナスになっているのはたった9か国ですが日本は断トツの1位です!!

こういう非常に素晴らしい内容を誰も報道しません。

今の指定感染症2類のおかげで、交通事故であろうと老衰であろうと、死亡後にPCR検査でコロナウィルスの感染能力さえない破片でも見つかればコロナ死とされる2類という法律の理不尽さなどを説明しました。

その他色々ありますが、とにかく今のTV報道はあまりにも恐怖だけを煽り、精神までも追い詰める方向で辟易します。
人間の心理として喜びより恐怖に目が行き、視聴率が伸びるらしいですがやりすぎれば逆効果。
TVをつければ気が滅入るのでどんどんTVを見なくなりますよね。

ワクチンの種類

今、日本が海外と契約したワクチンは3社なので、日本人の多くはそのことしか知らされていません。
ワクチンの製造方法は大きく7種あります。

1.弱毒化ワクチン
2.不活化ワクチン
3.組み換えタンパク質ワクチン
4.ウィルス様粒子ワクチン
5.ウィルスベクターワクチン
6.DNAワクチン
7.RNAワクチン

1から4までは今までの製造方法によるワクチンですが、5~7は人類が初めて体験するタイプの遺伝子ワクチンです。
今の話題は7のRNAワクチンしかないような報道ですが
日本の会社も含め、今も多くの会社が其々の方法でワクチンの臨床試験中であったり認可を待っている状態です。

今回は通常10年以上かかるとされている薬の開発が、パンデミックという状況下で僅か1年余りで承認されたことや、
日本がアメリカやイギリスから買ったワクチンは、コロナのスパイクタンパクのRNA遺伝子情報を人の身体に入れる=人類が経験したことのない新しいタイプのワクチンで、実際の安全性については数年たたないと誰にも分らないのが本当のところでしょう。



本当に急いでワクチンを打つ必要があるのか?

今から気温がどんどん上がっていきますよね?
インフルエンザもコロナも、寒くて乾燥を好むウィルスなので、2月の1番寒い季節をピークに、桜の季節から夏場はぐんと感染力も下がります。
RNA型のウィルスは変異するのが当たり前です。
今回のワクチンが今年の秋以降に再び流行るコロナと同じ型とは限りません。これは毎年型が変わるインフルエンザと同じですね、

ワクチンを心待ちにしている人には申し訳ないですが、
TVの報道に踊らされすぎていないでしょうか?

収束していく季節に、果たして今から急いで未知のワクチンを打つ必要があるのでしょうか?

既往歴や罹患すればかなりの確率で重症化する可能性が高い人を除けば、できるだけ慎重に様子を見てもらいたい。

いずれにせよ自身の免疫力が強ければ症状にさえ出ず問題はないのです。

人間の身体の免疫力の多くが腸で作られます。腸活で自分で戦える自己免疫力のパワーをつけて備えることの方がよほど大事だと
私は考えます。

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